福岡の食品分析 残留農薬分析 臭い分析「食品と環境の分析室-チュ-ケン」の主な使用分析機械と使用目的

イオントラップ型GC/MS装置(2台)

機種 Thermo POLARIS Q
使用目的
  • 野菜、果実の残留農薬の分析
  • 脂肪酸,トランス脂肪酸の分析

ICP装置(1台)

機種 Thermo iCAP 6000 SERIES ICP Spectrometer
使用目的
  • 食品中のカドミウムや鉛等の重金属分析

LC-MS/MS装置(1台)

機種 Thermo TSQ QUANTUM Discovery MAX
使用目的
  • GC/MS分析での分析が困難な残留農薬の分析
  • スプレプトマイシン等,抗生物質の分析
  • 食品中のポリフェノール系化合物の分析

食品放射能測定システム

機種 ALOKA CAN-OSP-NAI
使用目的
  • 食品等のヨウ素131,セシウム134,セシウム137の放射能濃度測定

四重極型GC/MS装置(2台)

機種 Thermo DSQⅡ
使用目的
  • 硫化水素やトリメチルアミン等の悪臭物質の分析
  • 焼酎の香気成分やその他香り成分の分析

原子吸光装置

機種 Thermo S SERIES AA Spectrometer
使用目的
  • 食品に含まれるナトリウム,カリウム,カルシウム等の分析

金アマルガム-水銀分析装置

機種 日本インスツルメント MA-2
使用目的
  • 燃焼-金アマルガム法による食品中の水銀分析

高速液体クロマトグラフ

機種 GL Sciences GL-74シリーズ
使用目的
  • アミノ酸類の分析